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もともと長期の仕事ではなかったのかも

今の職場で過ごした数か月を振り返って見ると、この案件は最初から3/31までの短期前提だったのでは?って思えてきました。

なぜならとても長期的視点で雇入れた人という扱いではなかったから。

求人情報には「●●●とCADは初心者でも教えてもらえるので安心です」って書いてあったから(もちろんMSoffice系のソフトは十分に使えるのが前提で)、業務を通じてスキルをつけていくような、長期的視点にたった頑張り甲斐のある仕事なのかなって応募したんだけど・・・

実際には丁寧な指導が受けられたわけではなく、最低限かつこちらの理解力に依存するような教え方。マニュアル(例のわかりにくいやつ)を示してそれ見てやってくださいとか。

教えるのは手間だけどやってほしい仕事があるから最小限を仕方なくっていう印象。

極めつけは、初日に部署の人たちに紹介すらされなかったこと!

どうせ期間限定の作業員だから誰だって良かったのでしょう。何なら作業員A、作業員Bというところでしょうか。実際、社員が私に声をかけるときは、”すいません”。一度も名前(苗字)を呼ばれたことはありませんでした。非常識なやつらだな!

派遣で働く人というのは適応力がすごいから、こんなふざけた環境に違和感を持ちながらも割り切ってやっていくことはできるんだよね。

でもこの小さな違和感、直感的に感じた「何か」を見過ごさないようにしたほうがいいのかも。おかしいものはおかしいからね。後できっと何かが起こるから・・・!

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